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一昨日取り上げた、
中学・高校・大学の同級生が交通事故で亡くなったことに関して。

昨日の通夜、今朝の告別式に参列してきました。


自分の香典袋の筆使いがうまいと、母と祖父に言われたが

会場には「御香典の儀はご辞退申し上げます」と看板が。

せっかくの達筆の出番なし。


お通夜は参列者が数百人がいただろうか。

今日の告別式もその半分はいたと思う。


告別式では参列者は一人ずつ棺に献花を行った。

式場入口には幼い頃からの写真が張られている。

全く事故にあったとは思えない眠っているような顔が見える。

その前では母親がずっと泣き叫んでいる。


それまで涙をこらえていた参列者も

献花を行った直後から号泣する人が続出した。

自分はこんな状況で涙が流れないのが本当に悔しい。


最後に喪主の父親からの挨拶。

「人生の先輩として、商社マンの先輩として
これから教えてあげたいことがたくさんあったのに
それができなくなってしまって無念だ」
というような内容であった。



これまで何回か葬式には参列してきた。
中学校時代の担任の先生、
まるで孫のようにお世話になった親戚のおばさん、
特にこの1年はお葬式が続いていた。

しかし、同世代の人の葬式というのは初めてだった。
(実は全く機会がなかったわけではなかったが)

こうして人生が終わってしまうというのは
本人にとって家族にとっても
どういう心情なのか全く想像するに難い。

ただ無念だったのだろう。

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まずはこちらのTHE NEWSをご覧下さい。

「新社会人男性、トラックにはねられ死亡」

ここには書かれていないが
彼は慶應義塾大学経済学部卒で、
三菱商事に入社したばかりだった。

このニュースをネットで知ったとき
「先週の卒業式にもいたんだなぁ。かわいそうに。」
としか思っていなかった。

ところで今日の昼前、突然家に電話がかかってきた。
最初、母が取ったがその相手は驚くべき人物だった。

中学・高校時代の担任の先生の長野先生(仮名)

一体何なのか、春からの予定を聞いてきたのか?
と思っているといきなり上の事故の話が始まった。

まさか・・・!!

その予感は的中することになる。
もう11月。
毎日のように色々なことが起きて
書きたいことも溜まっているけど
卒論提出まで2ヶ月を切るなどなかなか書いている余裕がない。
そんなある日…。


今年も我が里村ゼミ(仮名)にもゼミ員募集の時期がやってきた。
先週火曜日(11/4)に行われたのが
社会学専攻ゼミナール委員会主催の第2回説明会
社会学専攻の2年生全体にゼミについて説明できる最後の機会。
約5分間の全体への発表では3年生の病欠などが相次いだため
昨年に続いて
今年も自分一人で説明を行った。

今年は昨年とは一転して割と真面目に
「先入観」というテーマで話をしていたが
どうも長崎の通販会社社長っぽい。
「さらに今回は以前、ゼミで私が作りました
『塾生のためのパソコン活用法』
『学生のためのオフィスソフト活用法』
個別ブースに来ていただいた方、先着21名様に差し上げます。」

この冊子の効果もあったのか
全体説明後の個別ブースでの相談会は
我がゼミでは例年、誰も来ないことも珍しくないというのに
21組の冊子が足りなくなるほど大盛況
冊子がなくなってからも自発的に質問に来る2年生もいて
後から来た3年生の後輩に説明してもらいながらも
自分は勧誘するなど充実したゼミ説明会を行えた。

その説明会では2年生に志望ゼミのアンケートを採るが
翌日に発表された結果では…
「慶早戦」
この言葉を聞いて何のことだかわかるだろうか?
一般的に言う「早慶戦」である。
某大学では「慶早戦」と呼ぶことが正式になっている。
しかし、大学の公式資料や大学構内・球場内の張り紙など
限られた場所で文字としてしか使われおらず
口頭で言うときは100%「早慶戦」である。
何だか「日韓共催」か「韓日共催」かという問題に似ているような。

六大学野球は毎年春と秋に行われ、
自分は今年度で卒業するはずなので、
当然、学生側の客席に入って応援できるのは今期で最後だ。
学生券を個人で購入するという手もあるが
サークルでまとまって上部団体を通して観戦する方法もある。
1、2年の時はよく行っていたけど
3年になったときはあの手ぬぐい王子(仮名)が登場したせいで
サークル内の参加希望者が上限ギリギリまで増えそうだったので
自分はあらかじめ参加を自粛した(結局それでも人数オーバー)。

その時以来この1年半は全く行っていなかったが
今回ばかりは思い出作りに行くことにした。
日吉代表から参加希望者募集のメールが回ってきたので
それに返信して日程の決定などのメールを待っていた…

が、しかし思いも寄らない事態が発生した!
2011年7月24日
もちろんご存じの通り
現行のアナログテレビ放送が停波する日(予定)
一応、放送自体は6月末で終了し7月中は終了の案内を流すらしい。

テレビ局などもようやくPRに本腰を入れ始めているため
デジタル放送対応のテレビを購入したという人も多いはず。

しかし地上デジタル放送の世帯普及率46.9%
終了まで3年を切っているのにまだ過半数にも達していない
未だに山間部を中心に地上デジタル放送が始まっていない地域も多い。

そんな中で今年、私は自宅にとどまらず
とんでもない場所地デジを導入してしまった。

その場所とは大学のサークルの部室
21型テレビと地デジチューナー

テレビがあるだけでも珍しいのに
なぜ地デジを導入することになったのか?
それにはこの部室特有の事情
奇跡の物語が隠されていた!
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