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寧応義塾大学(仮名)
文学部社会学専攻にも
ゼミ選考の時期がやってきた。

11あるゼミがそれぞれで面接やレポートなど選考を行い
希望者が殺到した場合、15人を目処に学生を絞る。
一番人気の都市社会学の福田ゼミ(やっぱり仮名)に至っては
31名2倍を超える大人気ぶり。
教授が居眠りしたり、課題のきついあんなゼミのどこがいいのやら

一方我が里村ゼミ(だから仮名だってば)は
3年生が実質1人しかいないという現状のなか
これまで第1回第2回ゼミ説明会で、それぞれ
「明日の10期生は君だ!」「オープンゼミでボクと握手!」
といった迷言を残し、少なからず2年生に印象を与え続けるなど
あらゆる宣伝活動を行った結果、
1次募集〆切である今日までの入ゼミ希望者数は…

3名(前年2名、50%増)
何とか史上最低の入ゼミ希望者数を超えることができました。
内訳は女性2名と男性1名で、
男性はゼミ創設以来初めての中国文学専攻
(東アジア研究のゼミなのに、中文の人がいなかったのが不思議だが。)

社会学専攻の他のゼミの選考で計40人が漏れるはずなので
その中で2人くらいでも来てくれれば、どうにかゼミが回る。
で、その40人に告ぐが、希望のゼミに入れなかったからといって
間違っても卒業試験コース(非卒論)なんか行くなよ。
どう考えてもうちのゼミに入った方が楽よ。

しかし、去年も2次募集を期待して結局増えなかったから
そんなに期待しない方がいいな。
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